top of page
gasrefill

個人事業主も歓迎!

持続化補助金でレーザー加工機を手に入れる

universal.png
synrad.png

この補助金は法人に限らず、個人の方も申請を行えます。

小規模事業者持続化補助金とは

小規模事業者持続化補助金の目的は小規模な事業者が新たな事業機会を創出して経済的な基盤を強化することにあります。

特に、地域経済に貢献する小規模事業者の活性化と持続可能な成長を支援するための補助金です。

主な支援内容

  1. 機械装置等の購入: 新たな製造装置や事業に必要な機械の購入費用。

  2. 広報費: 新サービスの紹介やプロモーション活動のための費用。

  3. ウェブサイト関連費: ウェブサイトやECサイトの開発・運用に関する費用。

  4. 展示会出展費: 展示会や商談会への出展にかかる経費。

  5. 旅費: 販路開拓のための移動費。

  6. 開発費: 新商品の開発や試作品作成に関わる経費。

  7. 資料購入費: 事業に必要な資料や図書の購入。

  8. 雑役務費: 臨時の雇用や人件費。

  9. 借料: 必要な機器や設備のリース料。

  10. 設備処分費: 事業のためのスペース確保に伴う設備の撤去費用。

  11. 委託・外注費: 店舗改装など特定の業務を外部に依頼するための費用。

申請の仕方

お住いの地域の商工会もしくは商工会議所が申請窓口になります。​

補助金で購入する機器を選定し持続化補助金を受けたいと連絡すれば申請方法の案内を受けられます。

木の板にロゴを入れたい

○○にマークを入れたい

外注している製造品を内製化したい

などのご希望をお寄せください。

どの機種が適しているかの選定のお手伝いをさせていただきます。

SDGs サスティナブルな世界に向けて

SDGsの活動の一環としてPodea製の金属管CO2レーザー発振器を製造する技術を金属管レーザー発振器のガスリフィル(レーザーガスの入れ替え)サービスとして展開させていただく運びとなりました。

ガスリフィルの限界について

RF金属管CO2レーザー発振器はとても熟成した技術で、適切に運用・メンテナンスした場合最大2回までのガスリフィルによって出力を回復させることが可能です。

(3回目以降は発振器容器の経年劣化・光学部品の劣化等から新品を導入する方が価格面で現実的です)

​詳細がご不明な場合はお問合せ下さい。

ガスリフィル後は直近の最大出力から概ね90~95%程度の出力になります。

ガスリフィル後は厳密なリークテストが実施され、品質確認が行われます。

保証期間は1年となります。(適正な周囲温度・仕様環境で使用が前提となります)

[ガスリフィル専用 お問合せ]

製品のお問合せ・お見積もりは下記メールフォームからお問合せください。

カタログは、下のボタンからダウンロードできます。

キャリアメール(~@docomo.ne.jp、~@ezweb.ne.jp、~@softbank.ne.jp)等は避けていただきますようお願いいたします。

お問い合わせ内容を送信しました。担当者からの返信を致します。

bottom of page