top of page

ファイバーレーザーマーカー​​

スレート彫刻

スレート彫刻

動画を再生

(動画は途中カットを除き一切早送りしていません)

stellaf20_edited.jpg

Stella F20

450,000円(税込・送料込)

加工例

特徴

加工可能な素材

Stela F20 はファイバーレーザーを採用しています。

​基本的にマーカー(彫刻機)のため切断は不向きとなります。

ファイバーレーザーは主に 鉄・ステンレス・チタン・真鍮・銅といった素材に対してとても効率的に加工ができます。

部品にロットナンバーを入れたり、アクセサリーなどにイラストや名入れを入れることができます。

圧倒的な高速加工

ガルバノスキャナ方式と高速動作するファイバーレーザーを採用。金属素材へのマーキングが思いのままに。

ガルバノスキャナ部写真

金属マーキングに最適な
​ファイバーレーザーを採用

搭載しているレーザー発振器は。iPhoneのマーキングにも

使用されているRayCus社のファイバーレーザー発振器を採用。

品質・寿命・実績・実力・コストパフォーマンス全てにおいて

優秀なレーザー発振器を採用しています。

レーザー加工ソフトウエア
​WEBUI

Stella F20はハードウエアもソフトウエアも全て自社設計です。

Podeaシリーズ全ての機械をコントロールできるWEBUIを

ご利用いただけます。

今まで通りと同じ使い勝手そのままに、圧倒的なStellaの

​マーキング性能をお楽しみください。

WEBUI イメージ

シンプルなI/Oを搭載

一般向けの設計ですが、自動化の経験が無い方にも分かりやすい

最低限の機能に絞った光絶縁I/Oが実装されています。

外部マスタ機器を接続することで連続自動運転が可能です。

将来的に複雑な制御をすることを想定したシリアルポート接続も

​実装されています。

Stella IOイメージ

日本国内 設計・製造・販売
圧倒的低価格

Podeaは創業時から海外に工場を敢えて持たず、自社設計比率を可能な限り100%に高めることを目指し8割以上の部品を日本で製造しています。結果的に今の状況下でも劇的なコストの上昇は無く比較的安定した製造が実現できています。

Podeaの製品を購入することは海外に流出する金額が少なく日本国内への経済還流が行われ・広い意味での地産地消を促進します。

資金が日本国内で還流することで、結果的に良い循環を生み出すことを確信して活動しています。

仕様

基本仕様   Stela F20

(改良のため変更する可能性がございます)

  • 型名: Stela F20 

  • 加工エリア:110x110㎜

  • ​加工可能な素材高:120mm(ワークテーブル取り外し時)

  • 外寸: 横254㎜ 高610㎜ 奥行 451㎜(突起部除く)

  • 重量: 40KG

  • 電源 家庭用電源 AC100V 50/60HZ(特注で200V対応可)

  • レーザー出力: ファイバーレーザー 20W

  • 精度・処理分解能 :2540dpi 論理分解能 約 1.6μm

  • 彫刻加工速度:最大5000㎜/s

  • 稼働想定・制限:1日に最大8時間 連続加工可能

  • 制御方式出力 :Podea製インテリジェント制御システム

  • 室内仕様:直射日光や雨等に晒さない事

  • 動作温度・湿度:環境温度20℃~25℃ 必ず温度管理する事 湿度 30~80%(結露無き事)
  • 保管温度・湿度:環境温度5℃~45℃  湿度 5~80%(結露無き事)可能な限り氷点下にしないこと。
  • 安全機構・構造:インターロック付き完全防御型デザイン
  • レーザークラス:クラス2(扉解放状態で加工を行う場合:クラス3B)
  • 冷却方式:空冷

  • 付属品:USBケーブル・排煙ファン(240W)・排煙ダクト

PCシステム条件(共通)

(改良のため変更する可能性がございます)

  • 対応OS :Windows10以降 / MacOS(catalina以降)

  • CPU :Corei5以降のCPU

  • Memory :4Gbyte以上推奨

  • インターフェイス :USB 1個

対応ソフトウエア(転送支援機能)

  • Adobe Illustrator CC

  • CorelDRAW Suite 2017~2022(64bit)

  • InkScape(32bit)

読み込み対応ファイル形式

  • PDF,SVG,JPG,PNG,BMP

  • PPZP,PPZA(Podea独自規格)

  • DXF(テストバージョンのため基本的に動作保証なし AutoCad2000~2018のバージョンを対応)

  • G-Code Inkscape用の「J TECK」プラグインを使用して作成した物のみ
    補足:レイヤー加工されたPDFファイルの使用が基本となります

bottom of page